イチョウの葉が黄色く輝いている高谷オカリナの里です。

イチョウの木の下では、レゴで出来たお城が台風の影響で壊れていました。
安藤さんがやって来たので、ダルマストーブ用の薪作りをしました。
オーナーの所から丸ノコを借りてきて、

ガレージの中でダルマストーブに入る大きさに切っていきます。
しばらくすると、オーナーがチェーンソーを持ってきて、
ピザ窯の小屋の外に積んであった薪を切り始めました。

あっという間に、ガレージの中の薪を入れる段ボール3箱が一杯になりました。
これでしばらく、薪の心配はしなくて済みます。
早速、ダルマストーブに火を入れて薪を燃やしてみました。
クヌギの木の薪は、火力が強く、火が長持ちする感じがしました。
土鍋にはった水がすぐ沸くし、ガレージの温まり方がいつもと違いました。

ダルマストーブで燃やしてしまうよりは、ピザ窯で使った方が良いような、、
ちょっともったいないような気がしました。